たびんちゅ式英会話~英語で旅をアップデートせよ!~

海外旅行をベースに日常英会話からビジネス英語まで、英語のスキルアップを目指していきます!

留学準備期にやるべきことはたった一つ

 

本日、これからフィリピンへ

語学留学へ行く子から相談を受けました。

 

 

留学いくまで3か月

英語はどれくらい勉強したらいいのか?

 

 

英語の勉強というと

とても幅が広いものになってしまいます。

 

僕は単語力と答えました。

単語さえたくさん覚えておけば

留学が捗ってきます。

 

 

どれくらいの単語力?

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僕が実際に英語を喋れるようになってから

気づいたことですが、

「英語で日常会話ができるようになりたい」

という方であれば、

中学レベルの英語力で会話は成り立ちます。

 

皆さんは英会話に対して

高いハードルを持っているようですが

実際はそんなもんです。

 

なぜ一番に単語力?

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なぜなのか、

考えてみたら答えはシンプルです。

 

試しに、留学に行って、

文法がわからなかったとします。

 

その時は先生に教えてもらいましょう。

 

 

しかし、単語がわからなかったとします。

 

どうでしょう?

 

先生は「覚えてください!」

と言うしかないでしょう。

 

理由はただそれだけです。

自分でできる事は出来るだけ

日本にいる間に消化しておきましょう。

 

単語は万能

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文法をマスターしたところで

そこに当てはめる単語がわからないと

文章は作れませんよね?

 

また、英語は基本的に、主語と動詞の並びで

ほとんどの文が出来上がります。

 

まずは一番の基礎「単語力」を身につけましょう。

まずは、中学レベル

その次に、高校レベルと

少しずつ頑張っていきましょう!!

 

 

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香港から来た18歳の男の子に言われたコト

 

僕は現在大学生をしながら
沖縄県国際通り近くの観光ホテルの
フロントとして、アルバイトをしています。

 

カフェスペースを清掃中
話しかけてきた18歳の少年がいました。

 

彼は、香港から家族と旅行中でした。

 

僕は留学した経験を活かし
英語でいろんな話をしました。

 

そして彼に言われました、

 

「英語、上手ですね。」

 

今までだったら素直に嬉しかった一言ですが
今回は少し違和感を感じました。

 

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その違和感は彼が解消してくれました。

 

彼が僕に言ったのは、


「これまで日本には旅行に来ているけど、
日本人は英語を喋れないよね~」


と言っていきました。

 

 

確かに僕も感じます。


日本人に比べて、海外へ行くと
英語で質問しても
返してくれる人は多いです。

 

今回、すごく違和感を感じたのは、
18歳の男の子にそのことを言われたからです。

 

先週は、台湾から来た3歳の男の子が
流暢な英語を喋りながら、
僕にハグを求めてきました。笑

 

日本を含め、台湾、韓国などのアジア圏では
英語教育がまだまだ良くないといわれています。

 

このような子ども達が
英語を話せるのは
親の影響が全くないとは言えないでしょう。

 

今の子供世代は、
急速に英語教育に力が注がれています。

 

数10年後世界をリードする
若者の中に英語を喋れない人は
皆無かもしれません。

 

もし、グローバルな人間になりたい!
という人がいるなら、
どれくらいの英語力をつけるべきかは、
もうお分かりですよね?

 

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・海外に行ってみたい人

・英語どこから勉強したらいいかわからない人

・英語を話してかっこよくなりたい人

・グローバルになりたい人

・海外の話を聞きたい人

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台湾でひとり旅START

 

僕はこれまでに

シンガポールやマレーシア、オーストラリア

など1人で行ったことがあります。


一緒に行く友達がいなかった(笑)

 

というのもありますが

当時は、ほぼノープランで自由にその土地を

歩き回るひとり旅に

どっぷりハマっていました。


そんな僕が大学一年生の頃

初めて1人で海外に行った場所は

台湾です。

 

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その頃なぜ台湾を選んだこというと

僕の住んでいた沖縄から

一番近い国だったからです(笑)


どこの国に行くかは問題ではなく

とりあえず1人で海外に行ったら

カッコいいかな?という感じでした。


その時はあまり考えていませんでしたが

台湾はひとり旅を始めるのに

とてもいい国だと僕は思います。


よくバックパッカーなどが1人で

「日本人のいない街に行ってきた!」

というのを見ます。

たしかに、すごいなぁとは思いますが

彼らは旅のプロです。


これまであまり旅をしたことのない人が

そんなところに行ったら危険すぎます。

 

 

そんな訳で、僕は初めてのひとり旅に

台湾をオススメします!

以下に1つでも当てはまる方は

本文を最後まで読んでくれると嬉しいです。

これからの旅の参考になると思います!

 

・一人旅してみたいけど少し怖い

・海外に一度も行ったことがないけど行ってみたい

・非日常を味わいたい

・とりあえず何かしたい

・治安のいい国に行ってみたい

・親から心配されずに海外に行きたい

・台湾に行ってみたい!!

 

 

本題に入る前に

伝えたいことが1つあります。

 


僕の思う「ひとり旅」では

どこへ行くかを求めていません。

 

どういうことかと言うと

もうその土地に着陸しただけで

ひとり旅は9割達成しています。


「ひとり旅」ってなかなか

できることじゃないと思います。

それをやりたいと思い、チケットを買い

宿を探しているだけでも

あなたから出てくる熱量は

普段の数倍だと思います。

そのプロセスだけでも凄いことなんです!


なので、ひとり旅で未開の地に行きたいとか

日本人のいない場所に行きたい

などと思っている方の期待には

お答えできないと思います。


では、早速ですが

僕が台湾をひとり旅の一歩目に

オススメする理由を3つ

紹介していきたいと思います。

 

 

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安心して旅ができる

 

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皆さんは

「ひとり旅」「海外旅行」

などに対してどのようなイメージを

持っていますか?

 

私1人で大丈夫かな?

何かあったらどうしよう...

治安はどうなのかな?


など、いろいろ不安が出てくるでしょう。

まずは、その不安を

1つづつ解消していきたいと思います。

 

 

1人で大丈夫?

 

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これの答えはありません。

大丈夫かどうかというのは

旅を終えて分かることなので

なんとも言えません。


いきなり投げやりな回答で

すいません。


1人で不安という方は

ある程度の計画を立ててから

出発するといいと思います!


その際に修学旅行のような

キツキツのがっつりした旅程表

作ってしまうと

計画通りに進まなかった際に

余計焦ってしまいます。


なので、確認しておくポイントは

この5つです!

 

・空港からホテルのアクセスの仕方

・ホテルの施設情報や備品

・公共交通機関の乗り方

・搭乗ターミナル

・何かあった時の駆け込み場


最低この5つさえ押さえておけば

不安は8割以上

抑えることができるでしょう。

 

 

何かあったらどうしよう...

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この時の対処法として一番いいのは

日本大使館やジャパンデスクに

駆け込んだりすることだと思います。


しかし、小さなアクシデントには

そこまでの労力をかける必要は

ありません。


例えば、予定していた両替所が

なぜかその日だけ閉まっていた。


という状況になったとします。

(実際台湾で経験しました)


そんな時に僕はすぐ

スマホを開きました。


今の時代、グーグルマップなどに

「両替所」などと検索したら

近くで換金できる銀行などを

調べることができます。


なにかアクシデントが起きた際は

同じ経験をした人がいないか

ネットで探してみてください。

その人の失敗談が

あなたのトラブルを

解消してくれるでしょう。

 

 

治安はどうなのかな?

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この悩みを解消するために

僕は今回「台湾」を選びました。


日本人の多くは

台湾はとても親日な国と言います。

が、半分は間違っています。


親日というよりかは

台湾の人は国籍問わず

みんなに優しいです。


人の温かみを

とても感じることができると思います。


僕はこれまでフィリピンのマリラや

アメリカのサンフランシスコ

スリ大国のフランスパリなど

 

比較的、治安が悪いと言われている国に

行ったことがあるので

台湾がどれだけ治安のいい国か

よく分かります。

 

 

travelenglish.hatenablog.jp

 


台湾人のエナジー

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台湾といえば

 

「夜市(Night Market)」


イメージとしては、日本のお祭りが

毎晩あるような感じです。


夜市でお店を出す彼らは

とてもENERGETICな商売人です。


激しい客引きはありますが

竹下通りの外国人とは

訳が違うので

心配することは全くありません。


台湾は近年どんどん

経済成長を展開してきています。


そんな活力が

台湾人からも感じ取ることができます。


まずは、台湾の人に会ってみて

話してみてください!


ここで英語や中国語が話せなくても

心配しないでください!


有名な観光地や空港であれば

少しの日本語を話してくれる人が

台湾にはたくさんいます。


理由としては、日本のアニメ文化や

日本へ憧れを持つ人が多いためです。

 

...#gopro #goproのある生活 #movie #photography #travel #travelgram #travelphotography #trip #backpacker #world #picture #journey #internacional #taiwan #taichung #taipei #nightmarket #もっと世界を楽しもう

 


交通の便がいい

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初めて台湾に行くときは

正直、田舎なんだろ〜な〜

って感じで舐めてました(笑)

 

しかし、台北市内にはMRTが広がり

殆どの観光地は

このMRTでアクセス可能です!

 

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また、タクシーも日本より安いです!!

 

しかし、僕はそれよりも安いUber

の利用をオススメします!

 

料金の安さもそうですが

Uberは配車アプリを経由で

ピックアップしてくれるので

時に行き先を伝えたりする事も無いので

言葉の壁も低いです。

 

たまにトラブルも発生しますが

Uberの場合身元もはっきりしているので

なにかあったときは

タクシーよりもスムーズな対応が可能です。

 

 

最後に

 

僕はこれまでの大学3年の間で

台湾に4度行ったことがあります。

 

台北以外にも台中などにも

行ったことがあります。

 

本当にオススメできる土地です。

 

日本からの航空券も

比較的やすくで取れるので

まずは、ネットで

航空券をチェックしてみましょう!!

 

 

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英語力ゼロの人ほど語学取得に有利

 

あなたは、 

「私でも英語を喋れるようになる?」

 と思っていませんか?

 

初めに言っておきたいのは

英語習得は難しいです。

 

しかし、英語を喋るのは勉強すれば

もちろんだれでも可能です。

 

また、英語習得の近道はありません。

 

しかし、すでに他と比べて

道のりが比較的短い

ポテンシャルを持っている人がいます。

 

どんな人だとおもいますか?

 

_____________________________

 

英語学習に何か不安や悩みを
持っていますか?

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よくある相談

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僕が英語学習の支援をさせてもらっている中で

よくある質問の一つがこちらです。

 

「英語が全くできないんですが、

 私でも英語を喋れますか?」

 

 

この質問は本当によく受けます。

 

これまで英語をあまり勉強したことない人が

自分にもできるか不安になるのは当然です。

 

例えば、子供の頃に

友達が自転車に乗っているのを見て

「自分にもできるかな?」

と思ったことはありませんか?

 

自転車に乗ったことがない人からしたら

 

「どのようにバランスをとっているんだろう?」

「どんな練習をしたんだろう?」

「怖くはないのかな?」

 

といくつも疑問や不安が出てくるでしょう。

 

しかし、実際に自転車に乗っている人は

何も考えずにペダルを漕いでいるのです。

 

このようなことは、英語を勉強したいと

思っているときも起こる現象で

 

英語を勉強したことない人からしたら

バイリンガル(二か国語話せる人)は、

神様のような存在です。

 

しかし、バイリンガル

英語を喋る際に特に何も考えていません。

 

 

 

英語ポテンシャルのある人

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上での内容を踏まえて

語学習得のポテンシャルを

持っている人はどんな人なのか?

 

 

 

答えは、「全くできない人」です。

 

 

例えば、あなたが野球部のコーチだったとします。

目の前には、二人の野球少年がいて

あなたはこれらに正しいバッティングフォームを

教えなければいけません。

 

A君:そこそこできるが悪い癖がついている

 

B君:野球経験ゼロのド素人

 

正しいバッティングフォームを

早く身につけるのはどちらでしょうか?

 

A君の場合野球の経験値はあるが、

変な癖がついてしまっています。

その癖というのはなかなか直すのは難しいでしょう。

 

しかし、B君の場合は

バッティングフォームについて

真っ白な状態なので

1から教えることが可能です。

 

悪いところを修正しながらゴールを目指すか

何もない状態から正しいことだけを身につけるのか

 

後者の方が、ゴールへの距離は短い気がします。

 

これは、英語学習にも当てはまることで

実はこれまで英語を全く勉強してこなかった人

の方が、語学習得のポテンシャルが高いです。

 

 

travelenglish.hatenablog.jp

 

 

ゼロからの英語勉強法

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よく、日本の英語教育はダメだ!

と言われています。

 

全体的にダメかというとそうではなくて

日本の英語教育は

話すための英語ではないというだけです。

 

もし、英語を話したいと思うのであれば

本の学校で行われているような

教科書とにらめっこをして

聞いて書くだけのテストではだめです。

 

 

英語は「言葉」です。

実際に使っていく中で

身についてくるものなので

ある程度の英語を学んだあとは

どんどんその英語を使っていきましょう。

 

英語学習法については

色々まとめているので、もしよかったら

他のブログも拝見してくれると

とても嬉しいです。

 

 

travelenglish.hatenablog.jp

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英語学習法と実際に使いえる英語表現を

まとめたペーパーを【10名限定】

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皆さん一度は

「英語を話してみたい」

と思ったことはありませんか?

 

しかし、英語に対してのイメージは

どうでしょうか?

 

・難しい

・もう手遅れ

・つまらない

 

 

など、人それぞれだと思います。

 

特に英語を話したいと思っている人の

ほとんどは、“不安”“悩み”

抱えていることだと思います。

 

 

この記事は、そんな不安・悩み

解消できるような記事になっています。

 

 

少しでも英語に対するイメージを変えたい!

と思っている人は

一度、最後まで読んでもらえると

とても嬉しいです。

 

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travelenglish.hatenablog.jp

  • 古い英語学習法
  • 英語学習の挫折
  • 英語学習をリスタート
  • 英語を学んで変わった3つの事
    • 海外旅行が楽しくなった
    • 選択肢が増えた
    • 友達が増えた
  • Q&A
    • ・モチベーションが続かない
    • ・ゼロからのスタートで不安
  • 【限定10名】『英語学習法×英会話集』
  • プレゼントゲットまでの流れ

 

古い英語学習法

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皆さんはこれまでに

「英語を話したい!」

と思ったことはあると思います。

 

その時、

あなたはどのように勉強してきましたか?

 

僕は、大学1年生の頃

英語を話して海外旅行に行きたいため

書店に並ぶ2000円以上もする教材を買ったり

「聞くだけで喋れる英会話」のような商品に

手を伸ばしていました。

 

 

英語学習の挫折

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書店で買った英語教材を開くと

あまりの文量の多さ、情報量の多さに

まず、驚きました。

正直、その時

こんな覚えきれないと思いました。

 

そんなこんなで、

英語を話せるようになりたいと

言っていた僕も

気付けば2年が経過していました。

 

 

travelenglish.hatenablog.jp

 

 

英語学習をリスタート

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しかし、大学3年生に上がるころ

やはりどうしても英語をモノにしたいと

思った僕は、

3か月間フィリピンの語学学校に通いました。

 

フィリピンでの英語学校は

マンツーマンの授業がほとんどで

とても実践的な勉強法でした。

 

そして、僕がフィリピンで英語学習をする中で

自分がやってきた従来の英語学習法の

良いところと悪いところ

などが見えてきたり

もっとこうしたら良いんじゃないか?

と思うことが多々ありました。

 

 

なので、今回

LINE【無料登録】

にてご連絡を頂いた方【10名限定】

『英語学習の効率よい進め方』

をまとめたペーパーをプレゼント!!

させていただきたいと思います!!

 

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travelenglish.hatenablog.jp

 

英語を学んで変わった3つの事

 

そんなフィリピンでの語学学校を卒業してから

大学1年間の休学生活の間に、僕はこれまで

東南アジアをはじめ、アメリヨーロッパ

などの14カ国の国々を

歩き回ってきました。

 

現在は、大学3年生として

学校でいろんな分野の勉強をしていますが

そんな学生生活の中で

2年前、英語を喋れなかった時と今を比べて

変わった3つの事をシェアしたいと思います。

 

海外旅行が楽しくなった

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これまでの海外旅行といえば

ガイドブック片手に

完璧なスケジュールを遂行するだけの

旅行でした。

 

しかし、英語を話せるようになってからは

ゲストハウスに泊まる外国人などと

お喋りをしてみたり

現地の人からおススメの場所を

聞いてみたりなど

 

これまでとは全く違った

旅の楽しみ方を発見できました。

 

 

また、海外旅行に行きたいけど

言葉が通じないから不安

一歩踏み出せないという方も

沢山いると思います。

 

そんな方々もぜひ英語を勉強して

行ってみたい国に行ってほしいです。

 

 

選択肢が増えた

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学生の僕の話になりますが、

英語を話せるようになって

一番増えた選択肢は「就職」です。

 

グローバル化社会になっているのは

皆さんもご存じだと思います。

 

また、焦らすようになっちゃいますが

日本人は世界的にみても

英語を話せる人が明らかに少ないです。

 

多くの外国人が日本に流入してきて

彼らが日本語を勉強し始めたら

もともと住んでいた私たちの仕事は

優秀な彼らに奪われる可能性も

ゼロとは限りません。

 

しかし、ここで

「英語を話せる」

というスキルを持っているだけで、

職種も増えますし

仕事をする場が日本に限らず

世界中でできるようになるので

これから来る就職難の波に打ち勝てます!

 

もちろん、すでに仕事をされている方であっても

英語が話せるだけでいろんな選択肢が増えてきます。

 

・できる仕事が増える

・昇進のチャンスが増える

・営業の幅が広がる

 

ぜひ、今日を機会に

トライしてみてください!!

 

友達が増えた

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英語を話せるという事は

日本語を話せない外国の方とも

コミュニケーションを取れるようになります。

 

よく言われていることですが

外国に行ったり

海外の方と話してみたら

いろんな価値観に出会うことができます。

 

自分の視野を広げるという意味でも

もちろんいいですし

 

僕自身、いろんな価値観に触れることで

自分が悩んでいたことなどが

とても小さいものに感じて

気にせず前に進めた経験もあります。

 

話せる人が増えるという事は

それだけ、多くの出会いがあるという事です。

 

なにか、今の生活に満足してないのであれば

「英語」というスキルを身につけて

多くの刺激に身を投げても

いいんじゃないかと...

 

 

travelenglish.hatenablog.jp

 

 

Q&A

 

・モチベーションが続かない

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モチベーションが続かず、

途中で諦めてしまう人の多くは

「手段」「目的」

混同してしまっています。

 

英語はあくまで“目標”を達成するための

「手段」でしかありません。

 

もし、今、英語を話したいと思うなら

 

「英語を話して

何がしたいのか?」

 

をもう一度考えてみてください!

 

その目的がしっかり定まっていれば、

途中で諦めようと思うときも

それを思い出して頑張れるでしょう。

 

「英語を話したい!」

と口にしている人はたくさんいます。

 

しかし、大事なのはそのベクトルです。

 

また、モチベーションが続かない期間

というのは、誰にでも

定期的にやってきます。

 

そんな時は、LINEにて

相談に乗ったり、気が乗る英語勉強法を

おススメしたりするので

気軽に連絡してください!!

 

 

その様な対応がしっかりできるように

今回は【今月10名限定】

LINEの無料登録を受け付けています。

 

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・ゼロからのスタートで不安

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この相談もよくされます。

答えは、「大丈夫、むしろその方がいい」です。

 

僕は、これまで3年間

塾講師のアルバイトをしていたので

全く英語のできない中高生を

たくさん見てきました。

 

逆に、英語力ゼロからの方が

余分な知識がついていないので

呑み込みが早いと思います。

 

野球のバッティングを教える際も

独学で変な癖がついてしまった選手を

正しいフォームに直す方が難しいです。

 

 

また、正直なところ

日常会話程度の英語なら

“中学レベル”で話せます。

 

あとはその使い方(アウトプット)です。

 

【限定10名】『英語学習法×英会話集』

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こちらは完全無料のペーパーです。

まずは、受け取ってみてください。

 

上でも話しましたが、書店に並ぶ英会話集は

あまりにも情報量が多すぎます。

 

その様な本で、勉強したことのある僕が

実際に海外でよく使った表現を

抜粋してまとめました。

なので、とても実用的なモノになっています。

 

【BENEFITS】

・完全無料

・英語の効率的な勉強法

・あなたの英語学習法チェック

・みんなの英語学習の失敗談

・海外旅行で使える英語

・実践的な英会話

 

 

プレゼントには、僕の経験や留学中の友達の話を元に

海外旅行中によく使う英語をまとめました!

書店で売っている情報量の多い教材とは違い

 

 「これだけ話せれば大丈夫」

 

という風にまとめました。

 

なぜこちらを無料

プレゼントするかというと

皆さんにも

海外で英語を話して素敵な旅

楽しんでほしいからです。

 

また、「ぼったくりにあった!」

「スリにあった!」でも結構です。

そんな皆さんの海外での経験を

僕も聞きたいので

少しでも海外旅行へ行く不安を

解消できたらと思い

今回のプレゼントを完全無料】

で差し上げてます。

 

プレゼントゲットまでの流れ

 

簡単に、無料プレゼントを

ゲットするまでの流れを説明すると...

1.LINE の無料登録

2.無料プレゼントのダウンロード

3.受け取り完了

これだけです!

 

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ちなみに、

「日本人は

英語を話せる人が少ない」

 

とよく言われますが、これは事実です。

ここからもわかるように

あなたが、これまでに

英語を話せなかったのは

 

日本の英語教育

リーディングや文法などに特化して

話すための英語ではなかった

からです。

 

英語を話せなかった自分とは

今日でバイバイして

今日から新しく

 

英語を話して海外旅行を楽しむ自分

になりましょう!!

 

 

続きを読む

【日本版】STUDY ENGLISH

 

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みなさんは、英語に対して

 


どんなイメージを持っていますか?

 


・難しい

・もう遅い

・私にはできない

・喋れても...

 


英語を話せる人は、除いて

 


こんなイメージをお持ちの人は

 


多いと思います。

もし皆さんが、このような悩みを

抱えているのであれば

【今月限定】

無料でいつでも相談に乗ります!

 

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テレビでは、

 


「語学脳は12歳までに完成する」

 


など、大人はもう手遅れ

 


とでも言うような情報が流れています。

 

 

 

しかし、本当にそうなのでしょうか?

 


実際に、成人してから留学に行き

 


ペラペラになって帰ってくる人もいます。

 


僕がフィリピンで語学留学してた時の

 


ルームメイトは60歳おじいちゃんでした。

 


彼は世界一周をするという夢を叶えるため

 


毎日一生懸命

 


英語をゼロから勉強していました。

 

 

 

本当に語学習得に

 


年齢は関係あるのでしょうか?

 

 

 

何か他に大事なことがあるのでは

 


ないでしょうか??

 

 

 

 

英語に一番必要なスキル

 

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英語に一番必要なスキル(能力)は

 


なんだと思いますか?

 


・単語力

・文法力

・リスニング力

・スピーキング力

 


どれだと思いますか?

 

 

 

実は、どれも違います。

 


僕が実際にフィリピンで3ヶ月

 


語学留学を経験して

 


必要だと思った力は上のどれでもなく

 

 

「積極力」

 

 

です。

 

 

travelenglish.hatenablog.jp

 


どういう事かというと

 


とりあえず話してみる!

 


という事です。

 


当たり前ですが、初めから

 


流暢に英語を話せる人はいません。

 


ネイティブでさえ

 


赤ちゃん言葉から始まります。

 


できなくて当然。

 


変にカッコつけるよりか

 


必死に伝えようとする方が

 


相手も耳を傾けてくれるでしょう。

 


与えられた単語を必死に覚えるのではなく

 


今ある英語力を全力で

 


アウトプットしてみてください!

 


そして、その中で何が自分に足りないか

 


エラーを探しましょう。

 


この、トライ・アンド・エラー

 


英語習得のコツです!!

 

 

 

 


英語はあくまで手段

 

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みなさんに勘違いして欲しくないのは

 


英語はあくまで言語ツール

 


科目ではなく手段なのです。

 


「英語を話したい!」

 


という人はたくさんいます。

 


しかし、その英語(手段)を使って

 


何がしたいのか。

 


ここが一番大事です。

 


よく、英語が難しい、だるい、続かない

 


という人は、

 


英語=目的

 


になっている可能性が高いです。

 


英語はあくまで手段

 


ここをもう一度考えて、

 


頑張っていきましょう!!

 

 

 

travelenglish.hatenablog.jp

 

 

近道はあるのか

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単刀直入に、答えは「ノー」です。

 


しかし、効率を求めることは可能です!

 


近道はないが、

 


遠回りをしない方法はあります。

 


日本人の勉強のイメージは

 


どうしても、

 


机に向かって

 


一生懸命単語や文法を覚える。

 


という風な感じです。

 


ここでもう一度、英語とは何か

 


考えてみましょう。

 


先ほども言いましたが、

 


英語はあくまで手段(ツール)です。

 

 

 

自転車を乗るために

 


本で乗り方を勉強する人はいませんよね?

 

 

 

まずはその英語という自転車に

 


乗ってみてください。

 


実践あるのみです!

 

 

 

これは近道ではありません

 


あくまで遠回りの回避策です。

 


コツコツが大事です!

 


目的をしっかり持って、

 


そこに向かって突き進んでいきましょう!!

 

 

 

 

travelenglish.hatenablog.jp

 

 

 

 

最後に

 


日本人があまり気づかない

 


英語学習の3つのポイントをあげてみました。

 


もし1つも引っかかる事がなかった

 


あなたは、good job です。

 


このまま、頑張っていきましょう!

 

 

 

いくつか引っかかったあなたは、

 


そこさえ修正できたら

 


あとは、ゴールまで一直線です。

 

 

 

僕もですが、

 


これからも英語学習を

 


頑張っていきましょう!!

 

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語学留学抜け駆け必勝法

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留学にはいろんなタイプがあります。

 

・長期留学

・短期留学

・親子留学

・ワーキングホリデー

 

など、様々です。

 


その中でも、比較的日本人に人気なのは

 


1ヶ月から3ヶ月の短期留学です。

 


僕の経験上、数ヶ月英語を勉強できる環境が

 


整っていれば、

 

「誰でも英語を習得できる!」

 


と思います。

 


本当に?と思った方もいると思います。

 


実は、同じ期間留学してても

 


周りと比べてなかなか伸びない人もいます。

 


その人の元の英語力は一緒でも

 


差が出てきてしまうのは何故でしょうか?

 


その3つのワケを押さえておけば

 


これから留学に行く予定の人は

 


英語力がグンっと伸びると思います!!

 


また、留学に行く予定のない人も

 


この3つのポイントを心得ていれば

 


日本にいながらも

 


英語を伸ばすことが可能です!

 

 

 

 

 


日本語のシャットアウト

 

 

 

まず、1番の難敵はこれです。

 


グローバル化の恩恵で

 


海外にいながらも

 


YouTubeSNSを通して

 


日本語に触れる事が可能です。

 

 

 

英語というのも日本語と同じ「言葉」です。

 


学校に通ってる間だけでなく

 


私生活から日本語をシャットアウトして

 


常に英語に触れる環境を作る!

 

 

 

これが出来れば、英語は学習ではなく

 


私生活の一部、生活ツールとなります。

 


すると、脳も英語は生活するために

 


必要なものだと錯覚し、吸収力が上がります。

 

 

 

もちろん、日本いる人たちも

 


この環境を作ることは可能です!

 


完全シャットアウトということは

 


難しいかもしれませんが、

 


1人でいる時間は洋楽を聴いたり

 


洋画を見たりと、可能な限り

 


英語の環境を作ってみましょう!

 

 

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たくさん遊ぶ!

 

 

 

よく日本人はとても真面目だと言われます。

 


これは、一見聞こえがいいですが

 


そのベクトルが

 


どうしても机に向かいがちです。

 


真面目=机に向かって自習

 


先ほども言いましたが

 


英語も「言葉」です。

 


英語を話したいと思うなら

 


誰かとコミュニケーションを取る以外

 


上達の秘訣はありません。

 


語学学校で勉強しているのは

 


日本人だけではないでしょう。

 


台湾、中国、韓国、ベトナムサウジアラビア

 


など、僕の周りにも

 


沢山の外国人がいました。

 


そんな彼らとまずは友達になり

 


ご飯を食べに行ったり、飲みに行ったり、

 


その中で、英語は上達します。

 


お互い、英語は母国語でないため

 


拙い英語でも理解してくれるでしょう。

 


シャイで真面目な日本人ですが

 


語学習得に何が必要か

 


もう1度考えてみてください!!

 

 

travelenglish.hatenablog.jp

 

 

 


電子辞書はつかうな!

 

 

日本にはとても便利な「電子辞書」

 


というものがあります。

 


文明が生み出した利器ですが

 


あまりこれに依存してしまうと

 


よくありません。

 


日本語にも英語にも、「類義語」

 


があるように、

 


何か1つのことを伝えたい時に

 


その伝え方は1つではありません。

 


自分の持っている言葉(ボキャブラリー)で

 


伝えられるように

 


まずはトライしてみましょう!

 


まずは、口に出すこと

 


トライ・アンド・エラーです!!

 


何回も間違えを繰り返して行くことが

 


実は1番の近道です!!

 

 

 

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メジャー観戦は野球を見ない?

 

  皆さんの持っている

 

 アメリカの人たちのイメージは

 

 どうですか??

 

 

 フレンドリー

 クレイジー

 ファニー

 

 

 どうですか??

 

 

 そんなアメリカ人らしさが

 

 一番見えるときは、

 

 

 スポーツ観戦中です!

 

 

 その中でも今回は、

 

 僕がアメリカ滞在中に4度

 

 観戦をしたメジャーリーグについて

 

 まとめてみました。

 

 

 そこから、アメリカらしさ

 

 感じることができたら嬉しいです。

 

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応援団なんていない?!

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 日本にも野球のプロリーグはあります。

 

 

 プロ野球を観戦したことがある方は

 

 ご存知だと思いますが、

 

 日本のプロ野球の応援スタイルは

 

 私設応援団などの応援団がいて

 

 

 それを中心にファン全体で

 

 応援をするというスタイルです。

 

 

 しかし、アメリカ・メジャーリーグ

 

 全く違います。

 

 

 まず、応援団なんて居ません。

 

 

 アメリカ人は応援をしてたでしょうか?

 

 

 応援というより、応援をしているチームの選手が

 

 ホームランを打ったら

 

 みんなで喜ぶという感じでした。

 

 

 そんな彼らでも、たまに応援をします。

 

 それは、ノーアウト満塁などの

 

 メッチャチャンスの時のみです。

 

 

 そのときは、ファン一人一人が

 

 応援団長となって盛り上げます。

 

 一人で観戦しに来ている人も

 

 たくさんいましたし、

 

 一人で来ても周りの人と

 

 メッチャ仲良くなっていました。

 

 

 僕自身も、

 

 チェキを持っている隣のカップルに

 

 写真をプレゼントしてもらったりしました。

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野球じゃなくて○○を楽しみに来る

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 日本ではもちろんですが、

 

 「なぜ、野球場に来た?」

 

 という質問に対して、

 

 「応援をしに来た!!」

 

 という人がほとんどでしょう。

 

 

 しかし、アメリカの場合、答えはこうです。

 

 

 

 「仲間とお酒を飲みに来た!」

 

 です。

 

 

 実際、スタジアムの中を歩いてみると

 

 ビアガーデンがあったり

 

 お酒を飲みながら

 

 お喋りを楽しんでいたり

 

 する人がたくさんいました。

 

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 アルコールは常に問題を持ち込みます。

 

 酔っぱらって問題を起こす人は

 

 日本だけじゃなくて、アメリカにもいます。

 

 

 アメリカのスタジアムの中には、

 

 アルコール・チェッカーがいて、

 

 実際に、飲みすぎで

 

 スタジアム外に追い出されている人を

 

 目にしました。笑

 

 

 

大人だけじゃない

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 スタジアムにはお酒を飲みに来る

 

 と言いましたが、

 

 楽しめるのは大人だけじゃありません。

 

 

 スタジアムによって様々ですが、

 

 ほとんどのスタジアムには

 

 子どもが遊べるような

 

 キッズパークが併設されています。

 

 

 なので、幅広い年齢層で

 

 スタジアムを楽しむことができます。

 

 

 

ストレッチタイム

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 阪神タイガースなどのチームが

 

 七回裏の攻撃に入る前に

 

 ジェット風船を飛ばす光景を

 

 見たことはありますか?

 

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 メジャーリーグも同じように

 

 七回裏が始まる前に

 

 イベントがあります。

 

 

 それは、「ストレッチタイム」です。

 

 

 みんなで立ち上がり

 

 歌を歌いながらストレッチをする時間があります。

 

 この時の歌は、

 

 “TAKE ME OUT TO THE BALLGAME”

 

 日本語にすると

 

 私を野球に連れてって

 

 となります。

 

 

 日本の場合、

 

 七回の攻撃が始まる前に

 

 アウェイとホームチーム

 

 別々に行いますが、

 

 メジャーの場合は、

 

 全球団共通でこの歌を歌います。

 

 

 この時は、お酒を飲んでいる人も

 

 しっかり歌を歌います。笑

 

 

コオロギを食べてみた

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 初めて、メジャー観戦をした

 

 シアトル・セーフコーフィールドの売店では

 

 コオロギを食べる事ができました。

 

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 アメリカ人の好みというわけでは全くなく、

 

 彼らも罰ゲームのような感じで食べて今した。

 

 

 食べる人がいないのに

 

 なぜ売っているのでしょうか??

 

 

 

最後に

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 僕は、アメリカで一番人気の

 

 アメリカン・フットボール

 

 そして、メジャーリーグ

 

 観戦しました。

 

 

 どちらも、これぞアメリカ!!

 

 という感じで、

 

 日本とは圧倒的に違いました。

 

 

 以前から、YouTubeなどで

 

 試合の様子は見ていましたが、

 

 

 実際に体で感じると

 

 その数倍は迫力がありました。

 

 

 なので、もしこれからアメリカに

 

 行く予定のある人がいたら

 

 ぜひアメリカンスポーツ

 

 観戦してみてください。

 

 

 季節によって、野球やアメフト、バスケなど

 

 何かしらのスポーツを観戦できるので

 

 ぜひ試してください!!

 

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travelenglish.hatenablog.jp

 

【パリ】本当に花の都なのか?行ってみた。

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 期待に胸を膨らませて向かった

 

 フランス、パリ

 

 しかし、僕のイメージしていた都とは

 

 なんか違っていました。

 

 テレビや観光雑誌では決して分からない

 

 僕がパリへ行って感じたこと。

 

 

 

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ルーブル美術館@フランス、パリ

驚きのトイレ

 

 

 海外へ行って日本との違いに驚くものとして、

 

 トイレはとても有名です。

 

 フランスパリのみでなく

 

 トイレを使う際に、有料だったり

 

 パスワードが必要なのはよくあります。

 

 

 しかし、パリ市街のトイレで驚いたこととは、

 

 

 

 その汚さです。

 

 あまりにも汚く、

 

 不衛生さを感じました。

 

 しかもそこが公共のトイレなどではなく

 

 スタバのトイレだったので、

 

 フランスはこんな感じなのかと思わされました。

 

 

 

そんなオシャレじゃない?

 

 フランスといえば、ファッション

 

 パリはとてもオシャレな街という

 

 イメージを持たれている方は多いと思います。

 

 

 しかし、街中にパリコレのランウェイを歩くような

 

 人がいるわけではありません。

 

 

 オシャレというよりも、

 

 自分のスタイルを持っている人が多いように感じました。

 

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 正直、僕には何がオシャレなのかは分かりません。

 

 観光客以外の、パリの街中を歩く人は、

 

 みんなそれぞれ自分のスタイルに合った

 

 服装をしていました。

 

 そのため、フランス人は

 

 自分に自信を持っている人が多いかもしれません。

 

 

 

パリ市街の地下世界

 

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スリに注意!!

 

 フランスの中でも、観光地の多いパリ

 

 特に地下鉄の中では、

 

 スリによる被害が多発しています。

 

 僕が行った時は、

 

 「見回り品には十分注意してください。」

 

 というアナウンスが、日本語でもあったくらいです。

 

 

 そして、そのスリをするのは20代くらいの若者

 

 僕も、パリの地下鉄に乗った時には

 

 明らかに周りとは違った目で

 

 僕らを見てくる二人組の女性がいました。

 

 

 その時僕はフランスに留学中の友達も一緒にいたので、

 

 その友達に言われて、

 

 いた場所から少し離れる事にしました。

 

 

 その日は冬だったので、

 

 ショルダーバッグをコートの下からかけたり

 

 十分に気を使っていたので、

 

 特に被害にあうことはありませんでした。

 

 

 

改札機を飛び越える人たち

 

 

 僕が、地下鉄に初めて乗った時

 

 巡回警備の方たちに、切符の提示を求められました。

 

 

 以前ドイツに行った時にも、

 

 同じような経験をしました。

 

 ドイツには改札機がないため、理解できました。

 

 

 しかし、フランスの場合、

 

 自動改札機に切符を通して、

 

 構内に入っているので、なんか変だと思いました。

 

 

 

 しかし、その数時間後にその謎が解消しました。

 

 

 

 目的地の駅を着いた時に、

 

 たまたま、自動改札機を飛び越える人を目にしました。

 

 

 そこで、僕は面白い人がいるなと思いました。

 

 

 しかし、それを飛び越える人は一人や二人ではなく、

 

 いろんな年代の方が同じように

 

 改札機を飛び越えていました。

 

 

 切符がそんなに高いというわけではないので

 

 今でもその光景は謎のままです。

 

 

 友達に聞くと、

 

 よくあることだと言っていました。

 

 

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ベルサイユ宮殿@フランス、パリ

最後に

 

 

 フランス旅行を良かったか悪かったかでいうと

 

 とてもよかったです。

 

 

 パリの街並みは、とても歴史的で

 

 街を歩くだけで楽しかったです。

 

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シャンゼリゼ通り@フランス、パリ

 

 しかし、それは見上げた時の世界で、

 

 目を下に向けると、

 

 ゴミが落ちていたり、

 

 地下鉄構内は少し異臭がしたりしました。

 

 

 皆さんも、一度

 

 本当のフランスを味わってみては?

 

 

p.s. 記事に掲載してある写真は、すべて僕がパリで撮影しました。

 

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まじめな日本人、『ふまじめ』ドイツ人?

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レーマー広場@ドイツ、フランクフルト


 

 よく、ドイツについてまとめているサイトなどで

 

 「日本人とドイツ人はよく似ている」

 

 というフレーズを見ます。

 

 

 僕は先月5日間ドイツのフランクフルトに行ってきました。

 

 現地では、ドイツで留学中の友達とも合流して、

 

 観光などしました。

 

 

 そんなドイツの前評判を聞いてから、

 

 自分自身感じたことと、現地留学中の友達から

 

 聞いた話をまとめてみました。

 

 

 もし、これから、ドイツへの留学や

 

 旅行を考えている方がいれば

 

 少しは参考になると思います。

 

 

 

 

ドイツ人と日本人は似ている?

 

携帯ショップで...

 

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 旅行へ行く前に目にしたサイトでは、

 

 ドイツ人は日本人のように勤勉で

 

 真面目な国民性だと話していました。

 

 

 

 しかし、僕はそう感じませんでした。

 

 

 北京から約10時間のフライトを経て

 

 フランクフルトに到着後、

 

 僕はSIMカードを交換しに携帯ショップへ。

 

 

 そこの店員さんは、他のお客さんと喋りながら

 

 僕の接客をしていました。

 

 

 しまいには、交換して取り出した日本のSIMカード

 

 他の書類と捨ててしまおうとしたので、

 

 焦って、「HEY!!」と言いました。笑

 

 

 日本だったらありえないかもしれませんが、

 

 海外だったこともあり、笑顔で終わらしました。

 

 そして、店員は爆笑していました。(おいっ!!)

 

 

留学中の友達によると...

 

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フランクフルト・メインステーション

 

 ドイツのケルンという町の大学に留学中の友達に聞いても、

 

 現地にきて、思ってたよりも

 

 ドイツ人は真面目と思えなかったそうで、

 

 作業も遅いし、

 

 電車やバスの10分、20分の遅れはザラだそうです。

 

 

 まあ、日本の電車やバスの定刻運航は

 

 海外から見たら異常かもしれません。笑

 

 

 

過ごしやすい人間関係

 

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 先ほども出てきたドイツ留学中の友達によると、

 

 ドイツ人はとにかく外国人に寛容だそうです。

 

 

 

 例えば、日本だと、

 

 

 肌の白い人や黒い人、違った容姿の外国人を

 

 これでもかというくらい見る人が多いですよね。

 

 

 また、僕自身、「外人」という言葉に違和感を感じます。

 

 

 そんな日本と違って、移民や難民の受け入れ

 

 世界の中でも多い、ドイツは、

 

 肌の色や文化の違いにもとても理解があり

 

 寛容だそうです。

 

 

 僕自身、アジア人という理由で

 

 オーストラリアに行った際には、通りすがりの人に

 

 「FUCK」と言われたこともあります。

 

 

 しかし、ドイツでは全くそんなことがなく

 

 日本人だけでなく他の国の人にも

 

 とてもやさしかったイメージがありました。

 

 

 

日本と違う『働き方』

 

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 最後にもう一つ、

 

 日本と違っているなと思ったことは、

 

 夜8時以降の街の雰囲気です。

 

 

 店舗が軒を連ねるストリートでも、

 

 夜の8時を過ぎると、

 

 ほとんどの店が閉まっていました。

 

 

 残業などをすることもあまりなく、

 

 日本のように働きすぎる文化は無い様子でした。

 

 

 現地の無印良品で働く日本人の友達は、

 

 ドイツで働けてとても楽しいと笑顔で語っていました。

 

 

 日本で働く友達と会った時も、

 

 ほとんどの人が会社や上司の愚痴を言ったり、

 

 自分の仕事を楽しんでない人が多いと言っていました。

 

 

 そんな友達より、給料は低い彼女でも

 

 他の人より自分は幸せだと、自信をもっていました。

 

 

 

 

最後に

 

 

 皆さんの想像するドイツはどんな国ですか?

 

 

 正直なところ、

 

 

 僕の言っていることは信じなくて結構です。

 

 

 もちろんドイツのイメージも

 

 地域によって違いますし。

 

 人柄も様々です。

 

 

 僕の抱いたイメージはこんな感じですが、

 

 皆さんも実際に足を運んで、

 

 ドイツという国を感じてください!

 

 

 海外へ行くと、日本のいいところや悪いところ、

 

 いろんなモノを感じることができます。

 

 

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 あなたのスマホから得られる情報は、

 

 数えきれないほどあります。

 

 

 信じられるのは、あなたの目です。感覚です。

 

 

 皆さん、ドイツに行きましょう!!

 

 

p.s. 記事に掲載してある写真は、すべて僕がフランクフルトで撮影しました。

 

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